◆演奏活動内容◆
●「シュガーポット」の命名の由来
・シュガー…佐藤(砂糖)−バンマスの名字
・ポット…砂糖入れという意味も含めて、練習の合間の
 お茶に使う大量のポット(お湯)の意味でもあります。
 練習は短時間で要領よく行い、打ち合わせ(休憩)は
 時間をかけて丹念に。
・常時3〜5人で、土曜・日曜日が演奏可能な日です。
・チャリティーコンサートゲスト出演
・明治大学ワンダーフォーゲル部同好会ゲスト出演
・asca(アスカ−大田まちづくり芸術支援協会)
 10周年記念イベントコンサートゲスト出演
・特別養護老人ホーム七夕コンサート
他に、福祉施設夏祭り(演奏と歌伴奏)、結婚式、お年寄りのお食事会、地域の文化祭など多数出演
◆これまでのまとめ◆
「シュガー・ポット」を結成して1年半。気が付いたら月1回の割合の演奏活動をしていたようで、息も切れるはずですね。
 趣味の範囲にとどまらず、このような形で皆様のお役に立てることがとても嬉しく、忙しいと言いながらどこへでも飛んでいってしまう私たちです。
 10月、11月は予定が入っていますがどうぞお気軽に声をかけて下さいっ!

●ご連絡先は エ/fax.03-3716-3455−夜・土曜、日曜−(佐藤)
       エ/fax.03-3555-2068−平 日 昼 間−(吉田)

 アコーディオン教室を離れたあと、各々仕事に専念しつつ2000年10月にアコーディオンアンサンブルを結成。
 趣味を持つ地域の方々の発表の場を持ちたいというささやかな夢が、1998年12月「第1回 好き勝手コンサート」の形で実現。
 半年に1回を目標に4回続けましたが、ボランティアの「営業」が入ることが多くなったことと、新ネタの仕入れが間に合わないことなどもあり、出演を楽しみにしている皆さんには申し訳ないのですが1年に1回のペースに変更。
 いつの日かちゃんとした小ホールで演奏会をしたいというのが目標です。
左から佐藤(保育園の園長先生)、乾山(電気工事屋さん)、
鈴木(クリーニング屋さん)、笠原(保母さん)、吉田(デザイン屋さん)